「さんちゃんく!」の水月ルザクさんって、どんな顔をしているのでしょうか?
普段はイラストでおなじみですが、実は本人が登場する実写企画もあるんです。
そう聞くと「じゃあ、顔も見られるの?」と気になりますよね。
ところが、実写で登場していることと、素顔を公開していることは別。ルザクさんの場合も、顔を隠した状態で出演しています。
なかでも気になるのが、本人が「実写注意」と告知したアパレルブランドとのコラボ。どんな姿を公開しているのか、詳しく見ていきましょう!
水月ルザクは顔バレしてる?
水月ルザクさんは、顔立ちがはっきり分かる形では素顔を公開していないようです。
ただし、実写画像や動画がまったくないわけではありません。
過去には、さんちゃんく!のメンバーと一緒に実写企画に参加したり、アパレルブランドのモデルを務めたりしています。
「実写があるなら顔バレしているのでは?」と思ってしまいますが、顔を隠したまま出演しているんですね。
実写画像はあるけれど、素顔までは分からない。これが、ルザクさんの顔バレについて分かっていることです。
水月ルザクの実写について!
顔は見られなくても、実際の姿が分かる画像や動画は気になりますよね。
ルザクさんの実写を見たいなら、さんちゃんく!の企画と、KANGOL REWARDとのコラボが注目どころです。
KANGOL REWARDのコラボで実写に!
2022年8月、さんちゃんく!はアパレルブランド「KANGOL REWARD」とコラボしました。
コラボアイテムのモデルを務めたのは、なんとメンバー本人たち!
ルザクさんも自身のXでコラボを告知していて、その投稿には「実写注意」という言葉が添えられていました。
本人からそんな告知があったら、「えっ、どこまで映っているの?」と気になってしまいますよね。
コラボ映像では、ルザクさんの全身の雰囲気を知ることができます。ただ、顔がはっきり分かる映像ではありません。
普段はイラストで見ているメンバーが、実際に洋服のモデルをしているというのも新鮮です。
素顔は見えなくても、実写ならではの雰囲気を楽しめるコラボですね。
さんちゃんく!の徒歩企画にも登場!
さんちゃんく!の徒歩企画
さんちゃんく!には、マインクラフトでエンダードラゴンを討伐するまでに歩いた距離を、現実でも歩いてみるという企画があります。
ゲームの中では何気なく移動していても、同じ距離を自分の足で歩くとなったら大変そうですよね。
この企画には実写パートがあり、ルザクさんも参加しています。ただし、顔を見せる形での出演ではありません。
素顔を探している人には少し物足りないかもしれませんが、ゲームの企画を現実でやってみるという発想が面白いですよね。
水月ルザクの年齢や身長は?
実写を見ると、顔だけでなく年齢や身長も気になってきませんか?
ルザクさんのプロフィールはこちらです。
| 名前 | 水月ルザク |
|---|---|
| 読み方 | すいげつ るざく |
| 誕生日 | 3月12日 |
| 生まれ年 | 2002年 |
| 年齢 | 24歳(2026年9月時点) |
| 身長 | 公式プロフィールでは確認できず |
| 主な活動 | ゲーム実況・歌 |
| グループ | さんちゃんく! |
水月ルザクの年齢について!
ルザクさんの誕生日は3月12日です。
2022年の誕生日には、本人が20歳になったことをXで報告していました。
ということは2002年生まれなので、2026年9月現在は24歳ですね!
誕生日の投稿では、当日の配信予定についてもお知らせしていました。ゲームも歌も楽しみにしているファンにとっては、うれしい誕生日だったでしょうね。
水月ルザクの身長は何cm?
ルザクさんの身長も気になるところですが、公式プロフィールで確認できる数字は見つかりませんでした。
KANGOL REWARDのコラボでは全身の雰囲気が分かるので、身長が気になる人はそちらもチェックしてみてください。
ただ、写真や映像では靴や立ち位置によって見え方が変わるので、見た目だけで何cmと判断するのは難しそうですね。
水月ルザクの歌について!
ルザクさんは、ゲーム実況だけでなく「歌ってみた」の活動もしています。
本人のXでは、ゲーム用・歌ってみた用・グループ用のチャンネルをそれぞれ案内しています。
顔バレが気になって調べ始めた人も、歌を聴いてみると、ゲーム実況とはまた違った一面を楽しめそうですね。
▼水月ルザクさんのYouTube
まとめ
水月ルザクさんは、顔を隠した状態で実写に登場していますが、素顔がはっきり分かる顔出しは確認できませんでした。
特に注目したいのは、本人が「実写注意」と告知したKANGOL REWARDとのコラボです。
顔は見えなくても、いつものイラストとは違う雰囲気を知ることができるのは、ちょっとうれしいですよね。
実写が気になっている人は、まず公式のコラボ映像をチェックしてみてください!
